頑住吉脈絡なくしゃべる

2月19日

 17日の夜勤前は日高屋に行きました。



 今シーズン3回目のチゲ味噌ラーメンです。新メニューのワンタン麺も食べてみたかったんですが、やっぱりあと1か月程度で終わりの可能性があるこっちが優先ということで。サービス券で大盛りにしましたが寒いとき、また夜勤連続で眠い時に辛いこのラーメンはいいです。あと1回食べられるかな。

 夜勤明けは2日連続ですが吉野家に行きました。



 ちょっとお疲れ気味でもあり、気になっていたんですがまだ食べていなかった豚スタミナ丼(450円)にしました。結構ニンニクが強烈ですね。割と美味しいと思いましたが330円の豚丼との価格差がちょっと大きいなと感じ、また490円の生姜焼き定食の方が総合的にコスパいいような気がし、微妙ですね。19日はいつも朝9時出勤のところ7時に前倒し、20日はまた夜勤なのに16時出勤とハードスケジュールが続きます。

 殲ー31関連です。

https://www.hao123.com/mid?key=pZwYTjCEQvF9pyGGmy99Uz4Bmy-bIi4WUvYET1qGujYkPHbzn1TdPWnLn1f3nHfYrHTs&from=tuijian&pn=1


中国第2の第5世代機の就役が有望 殲ー31は国の利器となれるか否か?

関連のメディアの報道によれば、現在世界で中国とアメリカだけが同時に2種の第5世代機を研究開発しており、このうちアメリカのF-22とF-35はいずれもすでに大量に就役し、一方中国は殲-20だけが現役入りし、殲-31戦闘機は初飛行から6年の長きになるにもかかわらず、終始就役の兆しがない。だが最新の情報はそれにもかかわらず国の人を興奮させ、中国はすでにこの戦闘機を受領済みで、それを現役部隊入りさせることが決定しているという。中国には将来的に非常に膨大な空母建造計画があるので、殲-15戦闘機の後により先進的な艦載機を早急に必要とし、このため殲-31が中国海軍の最終的選択肢となったのである。

殲-31は中航集団社沈陽飛行機集団社が研究開発する第5世代単座双発ステルス戦闘機で、国際市場の需要に照準を合わせて研究開発された多用途戦闘機で、総合作戦効能がずば抜け、自主知的財産権を持つ。殲-31の成功裏の初飛行は、中国を世界で第2の同時に2種の第5世代戦闘機の原型機を試験飛行させる国とした。

現在、アメリカ空軍だけが第5世代機であるF-22とF-35を装備済みで、F-35はアメリカ空軍に装備されているだけでなく、さらに海軍の空母と海兵隊に装備されている。設備の数とコストから見て、アメリカ空軍は180機のF-22しか装備しておらず、このため飛行機の費用はより高い。F-35は多くの同盟国に販売され、このため装備範囲と脅威はより大きい。

中国の成都飛行機と沈陽飛行機も第5世代機を研究開発しており、技術性能から見れば、殲-20は確実に殲-31より強いが、殲-31の技術水準は少なくとも現役の大部分の第3世代機、第4世代機より強いだろう。中国空軍と海軍にはまだ一定数の殲-7、殲-8という第3世代機があり、しかもさらに何年、十何年か過ぎれば、殲-31は完全にこうした機種に取って代わるのに用いることができる、と知る必要がある。

一部の人は殲-31は中型戦闘機に属し、航続距離、弾薬搭載量などの技術指標の上で殲-20に追いつくにはほど遠く、殲-16は代表的な大型戦闘機だと考えるが、2.0バージョンの殲-31はすでにその主翼面積と機内スペースを非常に大きく向上させており、その目的は揚力、航続距離、搭載能力の向上に他ならない。しかも2.0バージョンの殲-31の最大離陸重量はすでに28トンに達しており、理論上これも準大型戦闘機に属する。

殲-31が一体F-35を打ち破れるのか否かに関しては、殲-31の総設計師である孫聡は次のように言っている。この種の高度科学技術戦闘機の対抗は、実は4文字「快准狠騙」(頑住吉注:早い、正確、狂暴、騙す)で、主に戦闘機の機動性、ステルス能力、態勢感知能力および搭載するミサイルなどによって決まる。殲-31は単座、双発、外側に傾いた垂直尾翼、全体が動く水平尾翼の通常レイアウトを採用し、両側に大きくS字型に湾曲した空気取り入れルートを配置し、かつ内部に置かれた弾薬コンパートメントがある。この機は高い生存力を持つ。すなわち低いレーダー探知計測性、低い赤外線輻射特性、ずば抜けた電子対抗性能、損傷しにくい設計である。多任務能力。強大な目標探知計測と外部情報総合能力、ずば抜けた態勢感知と情報共有能力、超視距離多目標攻撃および大きく軸を離れた角度の全方向攻撃格闘空戦能力、対地および海上目標正確打撃能力、複雑な気象条件への適応と広い地域での使用能力。ずば抜けた総合保障能力。高いコストパフォーマンス。上述の優勢に基づき、殲-31は機動性の上でF-35に遜色なく、ステルス性能は同一水準にあり、戦場感知能力はデータリンクによりネットワーキング協同作戦の必要があり、例えば早期警戒機、電子偵察機、レーダーは全て戦闘機のために相手方の目標情報が提供でき、中国にはもう多種の先進的なレーダーがあり、その量子レーダーは全世界のいかなる国にも先んじ、数百km先のステルス目標が探知計測でき、作戦時に優先して対手形を探知計測、ロックオンすることも勝利を決する重要なカギであり、このため殲-31はF-35を撃墜する能力を持つ。

当然、殲-31がすでにプロジェクト立ち上げされていても、最終的量産までにはまだ一定の距離がある。殲-31の不断の向上と完備と共に、我々には遠からぬ将来、殲-31はきっと殲-20と翼を並べて青空を飛び、共同で祖国の領域を守護すると信じる理由がある。(利刃/チェンヤン)


 中国の立場から「F-35は多くの同盟国に販売され、このため装備範囲と脅威はより大きい」と書いてますが、私は殲ー31が我々にとって殲ー20より脅威になる可能性もあるだろうなと思いますね。

2月20日

 19日は朝7時出勤ということで通常は家で朝ご飯食べるんですがそれだと昼食まで時間が開きすぎるなどの理由で新橋で食べることにしましたが、6時半頃だとまだ開いている店が少なく、松乃屋やゆで太郎まで遠回りする時間もなく、吉野家3日連続もどうかということでポンヌッフをのぞいたらこんな時間なのにぎゅうぎゅう詰め、これはいやだなと思い富士そばにしました。富士そばはずいぶん久しぶりで、調べたら2016年10月26日以来でした。



 ミニカレーセット(500円)です。何というかカレーは安いレトルトカレーそのまんま、そばも全然何ということもなく、今後もこういう特別な時くらいしか行かないですね。というかこれなら吉野家の方がよかったかなと。

 変わった話題です。

http://www.g.com.cn/mil/30963258/


戦争中、ある狙撃手が戦車の砲口に向けて1発発砲したら、どんな状況が発生するだろうか?

戦場の状況は変化が目まぐるしくて予測できず、次の1秒に発生する突発状況が全戦役の勝敗を逆転させる可能性がある。皆が考えたことがあるか否かは知らないが、もしもある狙撃手が1両の戦車の砲身内に1発発砲したら、この種の状況の発生は、この戦車にどんな状況を発生させるだろうか?

第1に命中される戦車が装填しているのがどんな種類の砲弾かを見ることになる。発射の前、砲弾のセーフティは解除されておらず(頑住吉注:ライフリングによる回転の遠心力で解除されるタイプとかあるの知ってますが、スムーズボアだとどういう仕組みになってるのか知りませんわ)、現代の弾薬は通常鈍感装填方式を採用し、命中されても爆発は発生しないだろう。弾丸が信管の雷管に命中しない限りは。この場合砲弾が起爆する可能性が極めて高い。

もし細長い徹甲弾だったら、サボは軽合金あるいはポリマーで構成され、弾丸によって起爆させられないし、通常停弾が砲身の破裂をもたらすこともなく、その形状は停弾しにくく、何故ならその性質は充分に柔らかく、弾芯はサボにはめ込まれていて詰まることはないだろう。

フラットノーズの成形炸薬弾も事故は発生しないだろう。発射前セーフティはまだ解除されておらず、現代の弾薬に装填されるのは通常鈍感装薬で、命中されても爆発は発生しないだろう。

狙撃手が照準するのは1つの点、すなわち彼が照準するのは砲口だが、一直線上にないため、弾丸が撃ち込まれても砲身の内壁で、砲弾に命中する状況は万に一つもない。このため、狙撃手がもし戦車の砲身を照準して1発発砲しても何ということもなく、せいぜい砲身内壁の損傷をもたらすことで、しかも鋳造砲身の鋼材の硬度は弾丸の硬度をはるかに超え、このため戦車砲に対しあまり多大な影響はもたらすことができない。

狙撃手が照準し発射する時、撃ち込まれるのは1つの点で、照準された砲口は同一直線になく、弾丸が撃ち込まれるのは砲身の内壁で、砲弾に命中する状況はない。狙撃手が戦車の砲口を照準して1発発射しても、全く損傷はもたらせず、せいぜい砲身内壁に傷ができることで、砲身を製造する鋼材の硬度は弾丸の硬度を超えており、戦車にはあまり大きなことは起きない。


 「ドーベルマン刑事」で犯人がガソリンを入れて火炎放射する放水車(無茶ですね)の砲口に加納が.44マグナム弾を撃ち込んで炎上させる場面があり、またゴルゴ13にも現代の戦車の砲口に.223ライフル弾を撃ち込んで大爆発させる場面がありましたが。弾丸が撃ち込まれたのに気付かず砲を発射したら砲身が微妙にゆがんで遠距離での命中精度が低下するとかはあるかもしれませんな。






























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