頑住吉脈絡なくしゃべる

4月22日

 21日は久しぶりの完全オフで、開店直後のはなまるうどんに行きました。



 新橋では安い方の天ぷらが無料になったがこっちはどうかなというのが気になって写真撮り忘れちゃいましたが(笑)、たぶんそうじゃないかなと思った通り高い方が無料になってます。新橋ではあれがルールなのか店員のミスなのか、朝の時間帯私の好きな天ぷらないのが分かってもう行かないんで不明ですけどもうどっちでもいいです。定期券は吉野家で80円x2、はなまるうどんで80円+140円、計380円とまあ元は取りました。あと数回は行くでしょうが、ゲソ天のあった前回に比べるとずっと少なくなるのは確実で、定期券買うのはたぶん今回が最後です。

 その後業務スーパーで、



 こんなの買いました。つゆの元は3倍濃縮の1リットル、洗剤は0.9kgでいずれも最高に安い部類のはずです。ピザは確か以前は常にこのくらいの値段だったと思うんですが、高くなって買わなくなっており久しぶりです。キャベツ1個100円で安売りしてましたが、フードセンターわたなべで先日買った白菜の葉を外から少しずつはがして使ってまだ1/4くらい残ってるんで今回はやめにしました。



 この日は新たに届いたこの自転車で行ってきました。実はこのタイプ、2009年に前の自転車買った時もすごく欲しかったんですが、実用性を考えて



 こっちのあんまりカッコよくない機種にした経緯があり、今回は前かごも後ろの荷台もない点がやや不便なのを承知で買っちゃいました。同じ20インチの折り畳み自転車ですが前のよりかなり軽く、坂を上るのも楽で、買ってよかったです。帰りに地元の自転車屋に寄って防犯登録も済ませました。今回の自転車も10年近く頑張ってくれるかな。


 中国の対ステルスレーダー関連ですが、2回に分けます。

http://military.china.com/important/11132797/20180407/32282862_all.html#page_2


何故中国の先進メートル波レーダーをあえて世界唯一と称するのか? 専門家が実状を話す

ステルス機がやりたい放題の時代は、去ってもはや帰らないかもしれない! 最近、中国電科の首席科学者で、対ステルスレーダー総設計師の呉剣旗は中央テレビの番組にゲスト出演した時、中国は現在唯一の対ステルス先進メートル波レーダーを持つ国だ、とした。一方中国人民解放軍某軍事代表室総代表の王慶も、メートル波三座標レーダーの研究開発成功は中国の対ステルスレーダーの空白を埋め、世界同類製品に先んじた水準に到達した、と指摘した。

ならば、メートル波レーダーは一体いかにしてステルス機に隠れるところをなくさせるのか? 何故我が国の先進メートル波レーダーは世界唯一と称するに堪えるのか? 科技日報記者はこれにつき国防科学大学国防科学技術戦略研究シンクタンクの王群教授に特別インタビューした。

(頑住吉注:原ページのここにある画像のキャプションです。「JY-26フェイズドアレイメートル波レーダー」)

ポテンシャルは非常に大きく先天的に対ステルスの優勢を持つ

「メートル波レーダーとは作動する波長が1〜10m、作動周波数帯が30〜300兆ヘルツの長波レーダーを指す。伝統的なメートル波レーダーは大多数が二座標で、多くは旧式な八木あるいは矩形放物面アンテナを使用する。」と王群は説明する。伝統的メートル波レーダーは体積と重量が大きく、識別率が劣り、探知計測精度が低く、目標識別能力に限りがあり、しかも地上の反射波の影響を受けることが大きく、民間用信号との重複が深刻で、それは低空探知計測能力が弱い、カバーする空域が不連続、妨害に抗する能力が不足、陣地適応性が劣るという結果をもたらした。このため、メートル波レーダーはかつて第二次世界大戦前後に主流の地位を占めたが、マイクロ波レーダーがその精度の高さ、より良い妨害に抗する能力をもって徐々にメートル波レーダーに取って代わり、中核たるレーダーとなった。

しかし、ステルス機の出現は防空網の中の主流のレーダーに完全に腕の振るい場所をなくさせた。このまずい局面はずっと後の1999年のコソボ戦争の中でやっと緩和が得られた。アメリカのF-117ステルス爆撃機が成功裏に探知計測されかつ撃墜されたのである。非常に多くの資料は、デジタル化処理と固体化グレードアップを経たロシア製P-18メートル波レーダーが、F-117の発見および撃墜の過程でカギとなる重要な作用を果たしたことを示している。この戦例はメートル波レーダーが改めてレーダー専門家の視野に入ることをも促した。

(頑住吉注:原ページのここにある画像のキャプションです。「@メートル波稀アレイ総合パルス口径レーダー」 「稀」は密の逆、まばらという意味だと思います。)

一般的に言って、現有のステルス実戦機のレーダーステルスは、主に実戦機の前部と腹部に集中し、しかもステルスとなる電磁波の周波数帯は大多数が0.3〜29キロヘルツの周波数の範囲にあり、基本的に主に地上や海面に位置し、しかも発射と受信がいずれも同一の地にあるマイクロ波(単一基地)レーダーにしか対応できない。それらは軍事上使用されること最多で、防御を突破する実戦機に対する脅威も最大である。明らかに、メートル波レーダーはちょうどうまくステルス実戦機のステルス周波数帯を避けており、これはまさにそれがステルス実戦機を探知計測する主要な原因の在処である。」 王群は次のように指摘する。作動する周波数が比較的高いレーダー、特にマイクロ波レーダーと比べ、メートル波レーダーが持つ先天的な優勢の1つは、ステルス実戦機などのステルス目標が探知計測できることである。呉剣旗もこの前科学普及し、対ステルスの角度から見て、メートル波レーダーは非常に大きなポテンシャルを持ち、欠陥を克服しさえすれば、国の重器となること必定である、と語った。

技術が複雑でロシアサイドの積み重ねが最も深厚

「新型メートル波レーダーの技術は複雑で、電子部品に対する要求が高く、設計と製造の難度はいずれも非常に高く、絶対に一般の国が掌握できるものではない。」 王群は、フランスのメートル波総合パルス口径レーダー(RIAS)、ドイツのメートル波円アレイアレイレーダー(MELISSA)、ロシアの「東方」-Eおよび「天空」-Yレーダーなどは、いずれも性能が非凡で、代表的性質を持つメートル波三座標レーダーである、と説明する。このうち、ロシアの累積が最も大きい。






























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